№2153 劣悪な平等主義

 一昨日の日記に予想を超える数のアクセスをいただいてちょっとびっくりしている。結社ひとり様からの、抜群のゆうもあの効いたコメントに抱腹絶倒した。アイロニーというのは、これほど考えてなされなくてはならないものだ。このことにもうちょっと言及すれば、勇気を貰った、と平気でほざく連中には、そのスポーツ選手に対してのリスペクトの念が根本からないと思う。  よろしいか。スポーツ選手のみならず、一芸に秀…

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